「子ども110番の家」発祥の地

「子ども110番の家」発祥の地

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「子ども110番の家」発祥の地

「子ども110番の家」とは、平成8年に可児市の今渡北小学校PTAが中心となって始めた活動で、子どもが不安を感じて、通学路周辺の民家やコンビニエンスストア、ガソリンスタンドなどに駆け込んできた時、児童を保護し、警察や学校、家庭等へ連絡してもらうしくみです。可児で始まったこの活動が、今では全国各地に広がっており「可児モデル」のひとつとなりました。

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